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左:駅1階コンコースのフクイサウルスの骨格模型 右:駅舎西側を飾る“飛び出す恐竜” 下:駅前広場のロボットは2015年に設置したフクイラプトル、フクイサウルス、フクイティタンの3体に加え、24年3月からティラノサウルスも登場
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上:勝山駅前ではフクイサウルスの親子像が出迎える 左:駅からの道中にもモニュメントや化石の模型が点在して気分が盛り上がる 右:館のキャラクター「恐竜博士」。3代目が玄関前に立ち、フォトスポットに
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メタリックな卵形が特徴の博物館は黒川紀章の設計。地上3階地下1階の本館(写真中央)に加え、地上3階建ての新館(右)が誕生した
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同館の「顔」である4分の3スケールのティラノサウルス・ロボット。同じメーカーの実寸大が福井駅前で見られる
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復元模型の彩色は模型作家の想像によるもの。本当はどんな色だったのだろう?
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実物大の復元模型は、子どもが泣くほどリアル
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県内で発見された新種、フクイサウルスとフクイラプトルがにらみ合う!?
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全長7メートルのミイラ化石。米国の博物館からの貸出料は10年間で6000万円!
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上:2階の展示。恐竜すら捕食する“海の王者”モササウルス科のティロサウルス(右奥)は人気が高い 下:鳥の進化を示す模型。祖先は翼竜ではなく、陸上を二足歩行していた獣脚類
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左:古生代の終わり頃に現れた哺乳類の祖先。カバやネズミを思わせる外見だ 右:4本足のクジラの祖先 下:太古のクジラのほか、マンモスやオオツノジカも
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吹き抜けにそびえる「恐竜の塔」
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1、2階ぶち抜きの特別展示室。高さ9×幅16メートルの壁3面に恐竜時代の映像を投射する
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上:「見せる収蔵庫」を案内する松下さん 左:大量の石の中から化石を見つける体験。実物を使っている 右:石に埋まった恐竜の歯を削り出す体験も
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帰り際には、フィギュアをはじめ恐竜グッズが充実したお土産コーナーへ