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田辺城資料館が入る城門。左に見える櫓の屋根は彰古館のもの
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JR舞鶴線「西舞鶴」駅は、京都丹後鉄道宮舞線の始発駅でもある
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細川幽斎像が中央に鎮座する田辺城資料館の展示室
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彰古館では幽斎の激動の生涯を紹介するタペストリーなどを展示する
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当時の田辺城周辺の地形を再現した模型。平城ではあるが、周りは湿地だらけで攻めづらかったと伝わる
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舞鶴公園内に残る旧藩主屋敷の庭園「心種園」内に立つ「古今伝授の松」。案内板には、この場所で勅使に秘伝書を託したと記されている
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現在の古今伝授の松は6代目で、初代の松材を使用した「寿」の額が資料館に展示されている。筆跡は田辺藩7代藩主の牧野以成(もちしげ)
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舞鶴公園内の西側にある天守台跡
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かつての籠城戦の舞台が、今では憩いの場「舞鶴公園」として市民に愛されている
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細い水路に舟屋と漁船がぎっしりと並ぶ吉原入江
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自転車も貸し出しているまいづる観光ステーション
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水無月橋から湾と反対の南側を望む。船が少ないので土地の低さが際立ち、こちらも趣深い写真が撮れる
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江戸時代中期に、吉原で流行した疫病を鎮めたという水無月神社
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車1台がやっと通れる細い道が入り組むのは、昔ながらの漁師町ならではの光景
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元々は町の共同浴場だったという日の出湯
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(上)洗い場の真ん中に浴槽がある珍しい配置(下左)脱衣所も昭和のまんま(下右)町の寄り合いの場にもなる2階の和室
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城下町の雰囲気が残る平野屋商店街で、異彩を放つ洋風建築の「若の湯」
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洋風の意匠に瓦屋根、「ゆ」ののれんが不思議とマッチし、インスタ映えすると若者にも人気
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寺町にある桂林寺は室町時代の創建。籠城戦の際には、和尚と弟子14人が幽斎の元に駆け付け、一緒に立てこもったという
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道の駅内にある舞鶴港とれとれセンター
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旬の魚がズラリと並ぶ場内。ノドグロなどの高級魚から、安いのに巨大な焼きサバまでそろい、目移りしてしまう
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(上)海鮮焼きは、食べ歩きするのも楽しい(下左)大きくプックリとした舞鶴の岩ガキは味も最高(下右)ご飯とみそ汁を購入すれば、豪華海鮮セットに!
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舞鶴には魚料理の名店も数多い。写真は舞鶴で3店舗を展開する「魚源(ととげん)」の海鮮丼