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阿寒湖(釧路市)の奥にある、立ち入り禁止の針葉樹林に囲まれたペンケトー。阿寒摩周国立公園内にある
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ペンケトー(上の沼、手前)の湖水は、パンケトー(下の沼、奥)、阿寒湖を経て阿寒川に注ぐ。古代、阿寒湖は巨大なカルデラ湖だったが、土砂で分断されて3つの湖となった
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寒冷前線による夕立の後に屈斜路湖(弟子屈町)の湖面に立ち上った虹
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霧が立ち昇る夜明け前の然別湖(しかりべつこ)。火山噴火で川がせき止められてできた「堰止湖(せきとめこ)」である。標高810メートルに位置し、北海道で最も高い場所にある湖。大雪山国立公園内にある
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摩周湖の伏流水が湧き出ている神の子池
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霧が晴れて一気に視野が広がった冬の屈斜路湖
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この10年で全面結氷しなくなった摩周湖(弟子屈町)
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オオハクチョウの飛来地として知られる風蓮湖(根室市・別海町)では、300種以上の野鳥が観察できる
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釧路湿原の東側にある塘路湖(標茶町)。秋になるとアッケシソウ(別名:サンゴソウ)が赤く色づく
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釧路川が蛇行して流れる釧路湿原
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大雪山系旭岳の標高の高い場所にある沼の原には、「天空の沼」と言えるような湿原が点在する
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産卵のためにオホーツク海から戻ってきたサクラマスの滝登りジャンプが見られる斜里川上流の「さくらの滝」(清里町)
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黄砂が飛来して黄色っぽく濁った天塩川(天塩町)の河口。かつては黄砂の北限は青森の八甲田山だったが、北海道の北部まで影響を受けるようになっている
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初夏にバイカモの花に彩られる西別川(標茶町)
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しぶきをあげて岩盤の上を流れる阿寒川の上流(釧路市)
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雪降る釧路川の源流部(弟子屈町)
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釧路湿原を流れる雪裡川(せつりがわ、鶴居村)。冬の朝、沿岸では樹氷が見られる
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