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中央左下が霧島山最高峰の韓国岳で、右が火口湖の大浪池(おおなみのいけ)。左奥には、新燃岳(しんもえだけ、標高1421m)と高千穂峰が見える © K.P.V.B
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日本神話に登場する「天の逆鉾(さかほこ)」が突き立つ高千穂峰の山頂 写真:PIXTA
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紅葉の名所・大浪池から韓国岳を望む © K.P.V.B
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6世紀の創建と伝わる霧島神社は、観光客に人気のパワースポット © K.P.V.B
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上空から見た錦江湾に浮かぶ桜島と鹿児島市の沿岸部 © K.P.V.B
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早春の島津家別邸・仙巌園から桜島を望む © K.P.V.B
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足湯に入りながら、ゆっくりと桜島が眺められる溶岩なぎさ公園 © K.P.V.B
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薩摩半島最南端・長崎鼻から臨む開聞岳 © K.P.V.B
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天気が良い日は、屋久島や種子島まで見渡せるという佐多岬。50メートル沖の大輪島にあるのは日本最古の灯台の一つ「佐多岬灯台」 © K.P.V.B
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コケに覆われた森の中を、いく筋もの清流が流れている屋久島の白谷雲水峡。写真は「もののけ姫の森」 写真:PIXTA
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九州最高峰の宮之浦岳は、春にはヤクシマシャクナゲやアセビで彩られ、冬には雪を冠する 写真:PIXTA
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樹齢2000年以上で屋久杉最大の縄文杉 写真:九州観光推進機構
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雨が多い屋久島の山には、清流と名瀑(めいばく)が多い。写真は落差88メートルの大川(おおこ)の滝 © K.P.V.B
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ウミガメの産卵地として知られる人気ビーチ・永田いなか浜 写真:PIXTA
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海上から浸食崖の向こうに、噴煙を上げる新岳を望む 写真:PIXTA
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古岳の西麓から、照葉樹林の奥に島西部の番屋ヶ峰を眺める 写真:PIXTA
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雄大なマングローブ群生地と奄美の山々 © K.P.V.B
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原始時代を想起させる金作原原生林のヒカゲヘゴ 写真:PIXTA
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干潮時に出現する奄美の人気スポット「ハートロック」 写真:PIXTA
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大島海峡の夕景。加計呂麻島方向に太陽が沈んでいく 写真:PIXTA
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五穀豊穣(ほうじょう)を祈願する秋名集落の平瀬マンカイ © K.P.V.B
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徳之島のムシロ瀬は、壮大な風景。海岸近くには、大島紬(つむぎ)の染料に使うバラ科の低木・車輪梅(シャリンバイ)が群生する © K.P.V.B
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波が作る砂紋が美しい百合ヶ浜は、人気のシュノーケリング・ポイント © K.P.V.B