-
入口横のプロムナード。左からC62形蒸気機関車(1948年製)、80系電車(1950年製)、0系新幹線(1964年製)
-
日本最大の旅客用蒸気機関車(SL)、C62形
-
C62形の車輪部分
-
戦後初の長距離用電車、80系電車
-
「夢の超特急」、0系新幹線の先頭部分
-
0系新幹線の普通車内
-
寝台特急「ブルートレイン」20系客車の食堂車(1970年製)
-
食堂車内では博物館オリジナル弁当を購入し、座席で食事を取ることができる。
-
子ども向けのオリジナル弁当。何度も使える弁当箱がキュートだ。
-
大阪環状線などで使用された通勤型101系電車(1964年製)
-
西ドイツ(当時)のエンジンを採用したディーゼル機関車、DD54形(1971年製)
-
戦後を代表する旅客用の電気機関車、EF58形(1958年製)
-
国内初の量産型SL、230形233号機(1903年製)の銘板
-
時速300キロメートルの営業運転を世界で初めて実現した500系新幹線(1996年製)
-
581系寝台特急電車(1968年製)
-
ボンネット型の489系特急電車(1971年製)
-
保線係員が使う軌道自転車。見学者は線路点検の仕事を体験できる。
-
寝台特急などの機関車に掲げられたヘッドマーク
-
国産初の大型電気機関車、EF52形(1928年製)
-
東海道・山陽新幹線で使用された100系新幹線(1989年製)
-
国鉄初の特急用ディーゼル車、キハ80系(1965年製)
-
引退したSLに代わって全国で用いられたDD51形ディーゼル機関車(1972年製)
-
東海道本線や山陽本線の貨物列車に用いられたEF66形電気機関車(1974年製)。通路から車両の下側を眺められる。
-
本館2階にある大型ジオラマ
-
戦前の駅の改札を再現したコーナー
-
現代の駅のコーナーでは、自動改札機内部の仕組みを説明する展示も。博物館専用の切符に見学した日付を印字できる。
-
列車運行指令所を再現した展示
-
東海道本線、山陽本線の列車運行ダイヤ
-
米国から最初に輸入されたSL、7100形7105号機「義経」号。旧梅小路機関区の名残である扇形車庫で保存される。
-
博物館では、女性ガイドらが出迎えてくれる